2019年10月10日(木)【タウンニュースに掲載】戸塚駅の鳥フン被害改善へ!

  • 2019.10.10 Thursday
  • 09:42

 

2019年10月10日(木)付タウンニュースに
掲載されました。

 

日ごろから市民・区民の皆様から様々な課題解決に向けた
ご要望を頂きますが、その中で私が早急に対策を進めた方
がいいと位置付けていたのが、戸塚駅のムクドリやハトの
フン被害です。
 
多くの声を受け視察
 
 私がこの件で戸塚駅東口ペデストリアンデッキ上を視察
したのが、今年4月14日。「夕方になると多くの鳥(ムク
ドリ)が飛んできて、鳴き声とともにフン被害がひどく
何とか対策を実施して欲しい……」という切実な要望を
多くの方から受けたことがきっかけでした。夕方現地を
訪れてみると、確かに数多くのムクドリの姿があり、フン
が歩道や手すりなど至る所にこびりついており
(=写真左下)、改めて対策の必要性を感じました。
 私は早速、行政と現在の状況を共有し、今後の対策に
ついて検討を開始。私からは同様の被害を受けている
他都市での対策事例(鷹匠による対策)や、動物の習性を
研究している大学生との協働による対策推進等を提案し、
課題解決に向けて協議を続けてきました。
 
効果を見守ります!
 
 そして9月25日、戸塚土木事務所は戸塚駅東口と西口で、
鷹やフクロウなどの猛禽類を取り扱う市内の民間業者に
委託し、本来のねぐらである森林へ戻す試みを実施。
同事務所によると、9月から3カ月間、月に4回程度=12回、
この取り組みを行い、効果測定をするとのこと。
 私は初日の25日、駅東口の視察をしましたが、鷹が姿を
現すと、数多くいたハトが、一斉にいなくなり、早くも効果
を実感することができました。
 今後も、ムクドリやハトのフン被害を解消するため、行政
と協働で対策を進めます。

 

JUGEMテーマ:公明党

2019年9月19日(木)【タウンニュースに掲載】寛容で多様性認める社会へ!

  • 2019.09.19 Thursday
  • 09:28

  

2019年9月19日(木)付タウンニュースに

掲載されました。

 

現在開会中の第3回市会定例会で林文子市長は、公明党の同僚議員の質問に対し、性的少数者(LGBTなど)のカップルをパートナーとして公的に承認するパートナーシップ制度を「年内に導入する方針」と答弁しました。
 
LGBTの偏見なくそう
 
 わが党は寛容で多様性のある社会の実現を目指しています。LGBTへの偏見をなくすこともその一環として位置付けており、国連の場でも同制度の導入を粘り強く訴えてきたところです。市議団の政策としてもこれを掲げ、調査・視察を行ってきました。昨年には北海道大学の名誉教授で明治大学法学部の鈴木教授を講師に招き、勉強会も実施しました。
 市はこれまで、性的少数者の方々に対し、個別専門相談を受け付けるなどの支援をしてきました。しかし当事者をもっともバックアップできるのは、今回年内導入が決まったパートナーシップ制度です。
 全国に目を向けてみると、20ある政令指定都市のうち、既に7都市で実現されており、機は熟していました。
 偶然にも来年は、世界中から注目が集まる「東京五輪・パラリンピック」が開かれます。この平和の祭典で日本が、そして横浜が、差別や偏見をなくしていく国・都市であることを世界に周知できるチャンスでもあると考えます。
 私は性的少数者の方々などが自分らしく、いきいきと暮らせる、多様性のある社会を実現させるため、力を尽くします。

 

JUGEMテーマ:公明党

2019年8月22日(木)【タウンニュースに掲載】震災対策待ったなし

  • 2019.08.22 Thursday
  • 11:05

 

2019年8月22日(木)付タウンニュースに掲載されました。

  

震災対策待ったなし

 

8月30日から9月5日は「防災週間」。
浅間山が噴火するなど、近年自然災害の発生は
頻度を増しており、日頃の備えの重要性は一層増しています。
地震対策に注力する横浜市は、「元禄型関東」「東京湾北部」
「南海トラフ巨大」「慶長型」を起こり得る巨大地震と想定。
中でも「元禄型」が死傷者数、焼失棟数ともに最大としています。
 
 震災が発生した場合、市長をトップとする市災害対策本部、
その下に区長をトップとする区災害対策本部を設置。
このほか災害規模により、被災現地に災害応急対策が
必要と判断された場合は、現地災害対策本部も置かれます。
国と連携を図りながら、支援、協力体制を確保する考えです。
 
 災害対策は多岐にわたります。その中でも私が継続して
求めているものが無人航空機「ドローン」の活用。
大規模災害時、上空から現地の情報収集を可能にするもので、
人名救助にも威力を発揮します。
 
 いつ起きるか分からない巨大地震。
あらゆる対策、準備を市とともに早急に進めます。

 

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2019年8月8日(木)【タウンニュースに掲載】温暖化の改善に積極的に着手!

  • 2019.08.08 Thursday
  • 11:49

 

2019年8月8日(木)付タウンニュースに掲載されました。

 

温暖化の改善に積極的に着手!

  

夏本番となりました。祭りやイベントなどが開かれる心弾む

季節ですが、一方で近年の気温上昇により、熱中症の危険性

が高まる時期。お子さんや高齢者の方は特に注意が必要です。
 温暖化対策に着手する横浜市は今年度、パナソニック(株)

と協定を結び、ミスト式冷却器を大規模イベントなどへ設置

しています。
 今夏は、多くの人が集まる日産スタジアムや横浜アリーナ

の最寄りの新横浜駅などに9月30日まで設置します。

市ではその効果を見極めつつ、来年度以降さらに増やす方針

です。

 

横浜の気温は上昇

 

 横浜地方気象台の観測によると、横浜の平均気温は100年

あたり1・8度上昇。昨年7〜8月真夏日が50日以上観測され

ています。それに伴い熱中症患者搬送も2倍以上に増加してい

ます。
 市は気候変動問題に対処しようと、脱炭素化に向けた施策に

着手。また、熱中症を防ぐため様々な普及啓発を行っています。
 戸塚区も「とつか環境未来エコライフ事業」を推進してい

ます。エコ活動に熱心な地域の団体などと協働しながら脱温暖

化に取組んでいるほか、持続可能な開発目標「SDGs」の

推進の一環として、SDGs未来都市であり、友好交流協定を

結ぶ北海道下川町と交流を深めます。
 私が所管する常任委員会の専権事項でも温暖化対策。

これからもその改善に努めます。

 

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2019年7月25日(木)【タウンニュースに掲載】プラスチック削減で環境保全を!

  • 2019.07.25 Thursday
  • 12:03

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【7月25日付 タウンニュースに掲載されました】

皆様の声をカタチに!

プラスチック削減で環境保全を!

 

プラスチックは様々な製品や容器包装などに活用されており、
私たちの生活にとけ込んでいます。
 しかしこの便利なプラスチックがいま、世界規模で
海洋汚染を引き起こしており、改善すべき喫緊の課題と
なっていること、ご存知でしょうか。
 今年度、私が委員長職を務める、温暖化対策・環境創造・
資源循環常任委員会でもこの事案を重く受け止め、
行政と一緒に対策に着手しています。

 

市民意見を募集

 

 背景としてあるのが、日本人1人あたりのプラスチック
排出量が世界2位という現実です。市の調査によると、
横浜市では、家庭から排出されたペットボトルの分別率は
90%以上と高い水準で推移しているものの、プラスチック
製容器包装に関しては60%台でとどまってしまっています。
 市はこうした状況を踏まえ、本腰で対策に乗り出してい

ます。
それが今年度から2030年度までの期間内に市が取り組む
具体的な行動を示した「プラスチック資源循環アクション

プログラム」。
素案を策定し、7月31日まで市民意見を募集しています。

 

3つの重点戦略

 

 3つの重点戦略をこのプログラムは掲げています。
1つ目が、レジ袋やストローなどプラスチック製品
そのものの削減、使用する場合は、可能な限り長く
使うことの推進、廃棄するときは、分別・リサイクル
の徹底。
2つ目が、港湾都市・横浜として、ポイ捨てや
不法投棄による海洋流出の防止と散乱したプラスチックの
回収。
3つ目が、取り組みを促進するため、市民と事業者が
協働できる仕組み作りなどを行うーとしています。

 プラスチックは焼却すると地球温暖化につながる
温室効果ガスを多く排出し、海洋生物の生態系に
悪影響を与えることも分かっています。
 私は市民の皆様のお力をお借りしながら、
この横浜から環境問題の改善に取り組みたい。
持続可能な開発目標「SDGs(エスディージーズ)」とも
連動する重要なものです。
ぜひ、皆様の貴重なご意見をお寄せください。

 

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2019年6月20日(木)【タウンニュースに掲載】生活に密着する「SDGs(エスディージーズ)」推進!

  • 2019.06.20 Thursday
  • 10:20

 

【2019年6月20日付タウンニュースに掲載されました!】

 

生活に密着する「SDGs(エスディージーズ)」推進!

 

私が今年度の常任委員会の委員長職を拝命する「温暖化対策・

環境創造・資源循環委員会」の中で重要な施策に位置付け、

その普及に努めているのが「SDGs(エスディージーズ)」

です。

 
 「SDGs」とは、2015年国連サミットで採択された

「持続可能な開発目標」のこと。「誰一人取り残さない持続

可能で多様性と包摂性のある社会を実現させる」としていま

す。一見難しそうですが、実は私たちの生活と密着したもの。

貧困、教育、エネルギー、気候変動など17 項目の改善・解決

を2030年までに達成させることを目指しています。

 

横浜市の取組みは?

 

 政府は地方創生分野で日本のSDGsモデルを構築しよう

と、昨年、全国の29都市を「SDGs未来都市」に認定。

横浜市はその中でも特に先導的な取組みを進める10都市に

選定されました。
 市はこうした流れを受け、昨秋策定した「中期4か年計

画」にSDGsを念頭にした数多くの施策を盛り込んでい

ます。具体的には「環境」「経済」「社会」の3側面から

SDGsにアプローチしようとしています。
「環境」では

▽温室効果ガスの排出量の減少

▽地域に根差した花と緑の取組の増加。

「経済」では

▽観光消費額の増額▽芸術フェスティバルの開催

▽客船ターミナル受入施設の整備。

「社会」では

25 から44歳の女性有業率を73%にする――

などを掲げています。

 

先月「拠点」がオープン

 

 そんな中5月28日、横浜メディア・ビジネスセンター

1階(中区太田町2の23)に「ヨコハマSDGsデザイン

センター」拠点がオープンしました。

市が進める「環境」「経済」「社会」への新たな取組みの

紹介や関連製品などの展示を行うほか、シンポジウムや

交流会も行える場です。
 オープン日、私も視察に行きましたが、市のSDGsへの

施策を知ることができ、改めて重要との認識を深めました。

皆様も足を運んでもらえればと思います。

私はその実現に全力を尽くします。

 

JUGEMテーマ:公明党

2019年5月23日(木)【タウンニュースに掲載】「ドローン」推進のため国と連携!

  • 2019.05.23 Thursday
  • 10:48

 

【2019年5月23日付タウンニュースに掲載されました!】

 

皆様の声をカタチに!
「ドローン」推進のため国と連携!

 

私の3期目がスタートしました。
これまで以上に「皆様の声をカタチに!」するため、
戸塚区、横浜市の課題改善に全力で取り組んで行きます。
ご意見・ご要望お待ちしています。
 
常任は委員長職を拝命
 
 横浜市会がいよいよ5月17日から本格的にスタートし、
今年度の所属委員会が決まりました。
私は常任委員会が「温暖化対策・環境創造・資源循環委員会」
の委員長に拝命され、特別委員会は「新たな都市活力推進委員

会」に配属。全力で職務を全うしていきます!

 

飛行精度高めたい

 

 さて、私が市民の安全・安心のため、積極活用したいと
考えているのが、大規模災害時などに上空から情報収集が
できる無人飛行機「ドローン」。 
 私は「ドローン」の導入を進めると、皆様とお約束も
しています。市消防局もその有効性を求めており、
平成28年度に1機購入し、翌29年度には災害時での
活用を具体的に検討。これまで10件程度、実際に火災の
延焼状況の確認や人命検索に投入しています。
 一方、課題となっているのは、国の航空法規制。
人口集中地区では飛行禁止区域が定められており、
横浜市はほぼ全域が該当してしまいます。
そのため、操縦者は屋外での訓練ができない状況と
なっており、これでは残念ながら精度を高めること
ができません。
 こうした横浜市などの事態を受け、国も「ドローン」を
本格導入させるため、活発な動きをみせてくれています。
わが党の国会議員が4月11日、国土交通委員会の航空法
改正案の審議の場において、「ドローン」の安全な
利活用の積極的推進について質問、法改正に向けた
取り組みに着手する後押しをしています。
 災害・火災時の際、尊い人命を適切に守るため
「ドローン」が果たす役割は今後、さらに重要性を
増していきます。
 私は、今回の事案のように、これからも国会議員と
連携しながら課題解決ができるよう、積極的に動いて

いきます!

 

JUGEMテーマ:公明党

2019年3月28日(木)【タウンニュースに掲載】東戸塚駅が快速停車駅検討へ

  • 2019.03.28 Thursday
  • 09:58

 

2019年3月28日付【タウンニュース】に掲載されました!
 
東戸塚駅が快速停車駅検討へ
 
 私の議員活動の重点政策の1つ「東戸塚駅の
混雑緩和と安全対策」が前進しましたので、
ご報告致します。
 
石井国交大臣に要望書
 
 私たち横浜市会議員を含む公明党神奈川県本部
は3月19日、石井啓一国土交通大臣に会い、
JR東戸塚駅の混雑緩和と安全対策のため、東戸塚駅を
湘南新宿ライン快速列車停車駅等とすることを要望しました。
 石井大臣は「しっかり対応する」とし、JR東日本も
「具体的期日は定められないが十分認識しており、
今後の検討課題」とコメントしています。
 
ラッシュ時増発は実現
 
その前段として、今回のJRダイヤ改正(3月16日から)
で東戸塚駅の一番混雑している7時台に上り列車の増発が
決まり、これまでなかった7時18分発が始まっています。
本紙でもたびたびお伝えしてきましたが、東戸塚駅の
混雑解消とホーム上の安全対策推進は私のライフワーク。
 
これまで
 
◆朝ラッシュ時の係員増員
◆列車待ちの際の列車補助ライン設置
◆ホーム上グリーン券販売機移設
◆ホーム中央部の通行帯明示
◆上下エスカレーターの高速化(夕方以降の2基上り運転)

 
などに取り組んできました。
形になったもの、実現できてないものもあります。
 
ホームドア整備が前進
 
その一方喫緊の課題のホームドア整備は形になってきました。
国は1日10万人以上が利用する駅は原則2020年までに
整備する方針。当然東戸塚駅は対象です。
また、視覚障がい者の転落事故を防ぐため、国と鉄道各社は
早急に安全対策を取る合意をしています。
こうしたことから私は、議会の場で林市長に対し、ホーム上で
列車待ちをする利用者を減らし安全対策を強化すること、
ホームドア整備の意義を度々訴えてきました。
 
 東戸塚駅の課題改善のため、関係機関と連携しながら
より良い駅環境になるよう力を尽くします。

 

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2019年3月21日(木)【タウンニュースに掲載】中学生の部活移動運賃費軽減へ

  • 2019.03.21 Thursday
  • 11:08

 

2019年3月21日(木)付【タウンニュースに掲載】

 

私は市会予算特別委員会・交通局審査で、中学生の部活動の

移動にかかる交通費を軽減させるべきと迫りました。

 

 市営地下鉄の運賃は中学生から大人運賃になることから、

部活動などで移動する際の負担が大きくなるのが課題。
割引運賃制度があるのですが、「25人以上の学生と教職員で

構成された団体」のみに適応され、ハードルは高い。
少子化とともに部活動を行う生徒数の減少を見ると、現実に

即していません。

 

 割引制度枠を広げるべきと指摘したところ、市から32年度

までを目標に「市営地下鉄の乗車券制度の適用範囲の拡大を

進めていく」との答弁を引き出すことができました。

 

 今後も市民生活の向上を目指した活動を続けていきます。

 

JUGEMテーマ:横浜

2019年3月7日(木)【タウンニュースに掲載】平戸町の空き家問題を解決!

  • 2019.03.07 Thursday
  • 13:28

  

2019年3月7日付【タウンニュースに掲載】

平戸町の空き家問題を解決!
 
2017年7月、地区懇談会でも改善要望があった
平戸町の空き家を視察。
20年近く前から誰も住んでいない住宅は放置され、
周辺の住環境に悪影響を及ぼしていました。
 樹木が生い茂り、住宅部や電線も見えなくなって
おり、防犯や防災、生活衛生面等様々な問題が
発生していました。
 横浜市の空家数は少子高齢化の進行に伴い、
今後も増加傾向。 国の「空家等対策の推進に
関する特別措置法」(15年5月)完全施行を
契機に、市は「横浜市空家等対策計画」を
策定しています。
 
「特措法」が風穴開ける
 
 地元住民の皆様の切実な声を伺い、
私、中島みつのりは、空き家対策窓口でもある
区役所や建築局と連携を取りながら特定空家等
の指定が出来ないか、行動を起こしました。
調査を進めると所有者情報が千葉県松戸市に
あることがわかり直ぐ現地へ。
すると、同市にも所有者が同じ空家があり、
周囲が長年が悩まされていたことが分かりました。
所有者が行方不明で手がつけられない状態だった
のが「空家特措法」により情報開示され、
結果、所有者に娘さんがいることが判明。
市では、対策をすすめていました。
 
 その後、私は戸塚区と松戸市をつなげ、
結果、20年近くも近隣住民の悩みの種だった
平戸町の空き家を所有者の娘さんが相続し、
このたび建物を壊して整地、とてもきれいな
状態になりました。
 
 今回のケースは、様々な障壁が立ちはだかる中、
解決に向けて辛抱強く問題に取り組むことで
状況を打開したもの。「空家特措法」で空家問題
解決の筋道がみえてきたのも大きな前進です。
今年度市予算案も空き家関連の予算が大幅に
増額されています。
 
 今後も皆様の声をカタチにするため全力で
取り組みます。

 

JUGEMテーマ:横浜

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